2008年08月20日
仮装大賞
オリンピックも後半になりました。
競技を終えた日本代表選手の凱旋帰国もあったようです。競技を終えた選手のみなさん、お疲れ様でした。
さて、みなさんは「欽ちゃんの仮装大賞」を覚えていますか?いつの間にか、お茶の間から消えていってしまいましたが、今観ても遜色ない出来で感心します。
オリンピックに関連した仮装の動画が見つかりましたので紹介します。映画マトリックスのあの独特の撮影手法にも似た、かなり時間をかけた仮装で必見です。
The Japanese Olympics
競技を終えた日本代表選手の凱旋帰国もあったようです。競技を終えた選手のみなさん、お疲れ様でした。
さて、みなさんは「欽ちゃんの仮装大賞」を覚えていますか?いつの間にか、お茶の間から消えていってしまいましたが、今観ても遜色ない出来で感心します。
オリンピックに関連した仮装の動画が見つかりましたので紹介します。映画マトリックスのあの独特の撮影手法にも似た、かなり時間をかけた仮装で必見です。
The Japanese Olympics
2008年08月19日
早朝から伊計島
今日は仕事が休みだったんで朝4時起きでサーフィンをしに伊計島へ



日が昇る前の星もキレイだったし、日の出も最高にすがすがしかったです
平日の早朝なのに、案外サーファーの方々が多くてビックリしました
みんなうまかったなぁ
自分も早く上達できるように、コツコツ練習していきます
脱!丘サーファー!




日が昇る前の星もキレイだったし、日の出も最高にすがすがしかったです

平日の早朝なのに、案外サーファーの方々が多くてビックリしました

みんなうまかったなぁ

自分も早く上達できるように、コツコツ練習していきます

脱!丘サーファー!
2008年08月17日
常葉戦と韓国戦
4-9!!
負けてもうた・・。
結局、2回裏の9点だけが勝敗を分けてしまいました。
6回表のセカンドの好プレイがなければ、「もしかして・・・」という場面でした。これだけが、悔いが残ります。あと一歩というところでしたね。選手の皆さんお疲れ様でした。気持ちよく堂々と沖縄に帰ってきて下さい!来年も楽しみです。
昨晩の日本-韓国も、誠に惜しい試合でした。キャッチャー・アベの暴投等がなければ、9回表の攻撃は「もしかして・・・」というところでした。
試合結果に「IF」は当然通用しませんが、これも応援の1つの醍醐味かも知れません。
負けてもうた・・。
結局、2回裏の9点だけが勝敗を分けてしまいました。
6回表のセカンドの好プレイがなければ、「もしかして・・・」という場面でした。これだけが、悔いが残ります。あと一歩というところでしたね。選手の皆さんお疲れ様でした。気持ちよく堂々と沖縄に帰ってきて下さい!来年も楽しみです。
昨晩の日本-韓国も、誠に惜しい試合でした。キャッチャー・アベの暴投等がなければ、9回表の攻撃は「もしかして・・・」というところでした。
試合結果に「IF」は当然通用しませんが、これも応援の1つの醍醐味かも知れません。
2008年08月15日
よっしゃぁぁぁぁぁぁ!
浦添商学ベスト4進出!!!!!!

もう疲れました…クタクタです。。。手汗スゴイです。。。
しかし、よく頑張りました浦添商学!
再三のピンチも跳ねにけて、本当に粘り勝ちって感じでしたね!
このまま優勝だぁ!!!!

もう疲れました…クタクタです。。。手汗スゴイです。。。
しかし、よく頑張りました浦添商学!
再三のピンチも跳ねにけて、本当に粘り勝ちって感じでしたね!
このまま優勝だぁ!!!!
2008年08月14日
JUDOU
笑顔あり涙ありのオリンピックなわけですが、日本柔道がどうもパッとしませんね。期待されている出場選手がことごとく敗退してしまいます。
その代わり、あまり注目されてない国の選手が金メダルを獲得したりしています。それだけ、各国が力を付けてきたということと、JUDOUが世界に確実に浸透しているということだと思います。ただし、「柔道」ではないのも確かです。
1964年東京大会に正式種目に認定されてから、40年あまり経つわけですが、そのころはまだ「柔道」だったと思います。
東京大会の無差別級決勝戦の神永昭夫(日本)とアントン・ヘーシンク(オランダ)の試合は、ヘーシンクの押さえ込みにより金メダルを獲得した試合でしたが、その直後、コーチたちが彼に抱きつき喜びを分かち合おうとしたとき、ヘーシンクは、決して彼らを畳の上に上げようとはしませんでした・・・。
「力」がありながら、「礼に始まり、礼に終わる」という「柔道」の精神の体得者でもあったようです。
およそ武道は、「礼」という字にすべてが込められていると思います。
さて、日本人はあまりものを言わない国民性と言われていますが、「柔道」が「JUDOU」に変化していく状況を見過ごすつもりでしょうか。もし、「柔道」の精神が形骸化していき、それを見過ごすとなれば、いよいよ日本の「柔道」の質が問われるといもので、その中に込められた「礼」を見過ごすか、他人事にすることに他なりません。
「礼」そのものについては、何も「柔道」に限ったことではありませんが・・。

出所:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080814-00000621-reu-spo.view-000
「柔道」が世界に広まり、「JUDOU」に加工され、うろたえる日本。
「ベースボール」を「野球」に加工し、「ベースボール」を揺るがす日本。
・・・なんか複雑な心境です・・。
その代わり、あまり注目されてない国の選手が金メダルを獲得したりしています。それだけ、各国が力を付けてきたということと、JUDOUが世界に確実に浸透しているということだと思います。ただし、「柔道」ではないのも確かです。
1964年東京大会に正式種目に認定されてから、40年あまり経つわけですが、そのころはまだ「柔道」だったと思います。
東京大会の無差別級決勝戦の神永昭夫(日本)とアントン・ヘーシンク(オランダ)の試合は、ヘーシンクの押さえ込みにより金メダルを獲得した試合でしたが、その直後、コーチたちが彼に抱きつき喜びを分かち合おうとしたとき、ヘーシンクは、決して彼らを畳の上に上げようとはしませんでした・・・。
「力」がありながら、「礼に始まり、礼に終わる」という「柔道」の精神の体得者でもあったようです。
およそ武道は、「礼」という字にすべてが込められていると思います。
さて、日本人はあまりものを言わない国民性と言われていますが、「柔道」が「JUDOU」に変化していく状況を見過ごすつもりでしょうか。もし、「柔道」の精神が形骸化していき、それを見過ごすとなれば、いよいよ日本の「柔道」の質が問われるといもので、その中に込められた「礼」を見過ごすか、他人事にすることに他なりません。
「礼」そのものについては、何も「柔道」に限ったことではありませんが・・。

出所:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080814-00000621-reu-spo.view-000
「柔道」が世界に広まり、「JUDOU」に加工され、うろたえる日本。
「ベースボール」を「野球」に加工し、「ベースボール」を揺るがす日本。
・・・なんか複雑な心境です・・。


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